トレーニングペーパー算数
  (算数大すき)
「算数大すき / 数学」随時お申込み受付中!!
■算数は積み上げ学習。だから最初が肝心です。
算数は,前に学習したことがわかっていないと,次の学習は理解できない科目です。
なぜなら積み上げによって力がついていくからです。だからこそ,最初のスタートがとても大切になります。
「算数大すき」は,スモールステップで進む教材ですので,つまづくことがなく学習できます。

トレーニングペーパー「算数大すき」の特徴

特徴1
お子さまひとりで、ぐんぐん進んじゃう

このトレーニングペーパーでは、お子さまが、最初の説明を読めば、スラスラ進めるように、きめ細かなステップに分けて、ちょうど、誰でも上れる階段を一段ずつ登るように進めています。
ひとりで進むことができるので、次から次に、新しい知識を吸収しながら、ほんとに楽しく勉強を進めてくれます。編集制作にあたって数多くのモニターのお子さま達に実際にやってもらって、本当にひとりでスラスラ楽しく進めるように工夫しました。

特徴2
2倍速で進む 数学の英才教育(1年間で2学年分)

『算数大すき』は、半年間で1学年の学習分野を修了することもできます。毎月15時間勉強すると1年生の終わりには、2年生の学習内容が終わります。2年生も同様に2年生と3年生の学習内容が1年間ですべて終了することが可能です。算数や数学はスポーツや囲碁、将棋とまったく同じで、学年にとらわれず、進むことができます。トレーニングペーパーならゆっくり勉強しても1年間で2学年分の学習内容を身に付けることができるのです。例えば、いま小学1年生のお子さまは、来年2年生になった時は3年生用から始めることになります。つまり2倍速でだれでも数学の達人になる可能性をもっているのです。

特徴3
段級認定制度を取り入れています

トレーニングペーパー「算数大すき」は、「段級試験」を「制度」として取り入れています。
小学1年生の学習分野を「6級」とし、2年生学習分野を「5級」、6年生の学習分野を「1級」としています。
さらに、中学1年生分野を「1段」、3年生分野を「3段」としています。

カリキュラム

1カ月8ステップ、6カ月48ステップの完全習熟プログラム。
1日1ステップ、たった8ページの学習です。
プリントしてご覧頂くもよし、
特性タブレットにて手書き学習をするも良し、
ご家庭の学習環境で取り組み頂けます。

学習の進め方

毎月の学習:トレーニングペーパー
段級認定試験問題:
タブレット答案:

学習のスタート

1日分の学習について(例:小学校6年生)

1ヶ月のべんきょう

トレペ1ヶ月のべんきょうの日は、8日分です。
1日のべんきょう量は、1ステップ8ページで、タブレットに手書きでの書き込み式です。

教材会員の方は、答え合わせを、おうちの方が答えのページを見てマルをつけてください。 とても多い分量に思われるかもしれませんね。
でも、1日分は20~30分程度で終わってしまいます。
とにかく学習が終了したら、必ずほめてあげることがとても大切なことです。
通信会員の方は、デジタル先生にマル付けをしてもらいアドバイスをいっぱいもらっちゃおう!

積み上げ学習

算数は、積み上げ学習がとても大切な教科です。積み上げ学習で、はじめて実力がつきます。トレーニングペーパーでは、学習の急所を徹底的に繰り返し練習しますから、学年にとらわれずどんどん積み上げていくことができます。また、大きな文字でゆとりのあるレイアウトになっていますから、お子さまに圧迫感を与えることは、まったくありません。
実際に、どんどん進んで、1年生で3年生の分まで終わってしまうお子さまもかなりいます。算数はいくら進んでもかまいません。水泳や囲碁・将棋と同じだからです。違うのは、将来、学問を進めるのに大いに役に立ち、国語力と同様、学識領域を大きく広げる基盤となることです。

『段級認定試験問題』にチャレンジ

各学年の学習内容が終了したら、段級取得の認定試験を受けてください。認定試験問題は、セットに入っています。教材会員の方はご家庭でチャレンジし、答案用紙を弊社へ郵送してください。通信会員の方は、デジタル先生にみてもらおう。合格されると「認定証」をお届けします。合格され認定証を受け取られたら、この学習の流れを途切れさせないためにも、つぎの級へとステップアップしてください。
こうして随時「級」を1級ずつ取得し、算数力を着実に高めていきます。

トレーニングペーパー国語
  (国語大すき)

文章道場
  (作文大すき)
作文トレーニング
作文の基礎を、ひと月に10シート(10枚)こなす。
ひとつのシート学習が終わると、先生から次のシートが提示される。
国語力の基礎を育てる

※ 特色
 作文の基礎を身に付けることで、同時に国語力の基礎が育てられます。
 また、国語を苦手とする児童生徒にとっても楽しく続けられるように工夫されております。さらに、先生から届くコメントでヤル気あっぷにつながります。

作文演習
ひと月に2回、課題作文をこなす。
1回目の課題を提出すると、先生が添削し返却する。